書類審査は通過点

目指すは最後の1席オンリー1

オーディション合格必勝祈願の札

★合格者量産宣言中★

ここからは「自撮り応募でも生かせる!と題して、これからオーディションやコンテストにチャレンジする皆さまに、最強の応募写真を手にしていただくために、当スタジオ独自の7つの新しいメソッドと、その考え方などを紹介していきます。自撮りで挑戦する場合でもプロに撮ってもらう場合でも、どちらの場合にも役に立つ内容が盛りだくさんです。なお、当スタジオの3つの最強撮影プランと予約方法►は、ページの最後ら付近にあります。

きれいな写真と強い写真の違い

タイトでボディーラインを強調したモデルのオーディション用写真

画像はイメージです

オーディション写真と記念写真は違います。撮り方、照明、表情の作り方、撮影中のカメラマンとの会話、セッティング、そして、そもそも写真の考え方とアプローチの仕方が大きく異なります。しかし、残念ながら、多くのフォトスタジオでは、写真ならどれも同じように撮られ、お客さまは、ただ「キレイ」に写っているだけの写真を手にとって、それで満足させられています。もちろん、記念写真ならそれで問題ありません。

応募写真は「きれいな写真」ばかりではありません。写メ、スマホカメラやコンパクトカメラで撮った写真もたくさんあります。もちろん「プロが撮ったものではない」という理由だけで書類選考が通らないということはありません。採用側が探しているのは金の卵であって「キレイな写真」ではありません。

一部のフォトスタジオやカメラマンさんのホームページでは、「応募写真はお金を払ってスタジオで撮ってもらった方がよい」ということを力説されているところもあるようですが、そのようなことはありません。自撮りでも正しく撮れば、十分使えます。

最近は、撮影機材や技術の進歩もあって、iPhoneでも写真屋さんでも「キレイ」な写真が簡単に撮れる時代です。しかし、たくさんの成功事例から、当スタジオでは、その「キレイ」の向こうにあるものこそが強い写真の本質であると考えています。「写真なんて、どこで撮っても同じ」と言う人も「いや違う!」と思う人も、自分が信じる方法で応募するのが一番です。幸せの青い鳥は、そうやって、日々努力している人のところに飛んできます。

その写真、こんな風に見られているかもしれません。

写真は、個体を客観的に写します。きれいな写真、美しい写真、動きのある写真、撮り方によっていろいろなイメージに仕上がります。インターネットに氾濫している微妙な情報に振り回されることなく、お客様が一番生き生きとした「人」として魅力的に見える、そんな仕上がりにすることがポイントかもしれませんね。

立ち方、目線、手の位置、指の使い方、足の組み方、つま先の方向、首の角度、口の形などは、お客様の雰囲気や服、骨格、そしてアクセサリーなどの個性を見極めながら決定することが大切です。写真から出る相対的な印象と細部のイメージの相関関係をチェックしながら写真を撮ると、バランスがよくなりライバルに差をつけやすくなります。

お客様ごとの性格や個性を見極めて、短所や長所を意識した写真を撮ることが大切です。そして、お客様ごとの理想や目的にできるだけぶれない仕上がりになるように、撮影中は何度も仕上がりチェックを行うことで、より効果的なインプレッションコントロールが達成できます。表現するということは簡単なことではありませんので、まずは「一生懸命」を見せることからはじめます。「キレイ」「かわいい」「美しい」は、その次の選択要素です。

エクスプレッショントレーニングは、初めての場合など撮影に慣れていない緊張気味のお客様でもリラックスできるように、当スタジオで行っている独自のサービスです。「自然体」というのは簡単、ほとんどのお客様は、見かけのリラックスはできても心の緊張が残っています。ちょっとした工夫と簡単な方法で、緊張したままの状態でも、ベストショットが導き出されるようなプログラムでお客さまをリードしていきます。

目力

軽く深く息を吸うと、目に力が入ったような気がします。しかし本当の目力は経験、つまり日々の努力の積み重ねの証として現れるものです。

服装

自分自身よりも衣装が目立ってしまっては意味がありません。オーディションにはオーディション用の着方、魅せ方があります。

香り

写真からアロマが漂うような、そんな素敵な雰囲気が伝わると見る人に強い印象を伝えることができます。写真で心を伝えましょう。

姿勢

できないポージングや難しいポーズをする必要はありません。写真で大切なのは「しっかり立って正しく撮る」ということです。

表情

口が笑っていても、目が固まっている、目が笑っていても、口がゆがんでいる。表情は人物像を最もストレートに伝えます。

お肌

にきび、傷、おでき、吹き出物、虫さされ、突発的で不要な物は取り除いたりめだたなくして、合格に必要な魅力だけを残します。

たっぷり撮って、しっかりチェック

白いミニスカートと高いヒールを履いて、オーディション用のポージングを決めるロングヘアーのモデルの写真

※イメージ画像

「もうちょっと時間があれば...」

もう少し時間があれば、そうすれば緊張もとれてやわらかい表情になったり、そんな苦い経験がありませんか?

冊子の表紙、雑誌のカバー、CDジャケット、グラビア・写真集などの撮影現場では、一枚の写真に大変な手間と時間、そして大きなコストをかけることがあります。プロのモデルでさえ、そうやって何枚も何枚も撮ってできたハイレベルは写真の中から、さらに掘り下げてベストな写真を生み出していきます。

テレビで活躍したい、プロのモデルになりたい、大きな舞台で大勢のファンの前で踊りたい、グランプリに選ばれたい、そういう気持ちが本気なら、たった一枚の応募写真の撮影にも、たっぷり時間をかけてみるのも無駄ではありません。むしろ、その経験は、新しい自分を発見する機会となり、その後のライフシーンを大きく変えていくことにつながります。努力は、嘘をつきません。努力は、必ず努力した人のプラスとなって、戻ってきます。

撮影日は、遠慮せずたくさんの服やシューズをご持参されることをオススメしています。楽器、アクセサリー、小物、ご自身を表現するためのアイテムは重要です。今まで知らなかった(気がつかなかった)お客様の魅力的な一面を見つけて、そうやってカメラマンと一緒にベストなコーディネートをチョイスしながら楽しく撮影することでよい、結果にもつながります。予約時間には、十分なゆとりがあります。納得いくまで、しっかりたっぷり撮りましょう。

写真に慣れていない人、苦手な方も、写真で失敗しない損しないためには、といかく、たくさん撮ることが大切です。意図して撮った写真に無駄な一枚はありません。自分的に変な顔に見える場合は、その表情の何が、そしてどこがNGなのかを研究して、次はそれが魅力として見えるように変えていけばよいだけです。もちろん、簡単なことではありません。そんなときは、カメラマンの「目」が役に立つかもしれません。

難関を突破するということ

新国立バレエ団のオーディション応募写真の撮影

*イメージ画像

新国立劇場バレエ団のオーディションに応募するための写真をフォトスタジオからりんで撮ったお客さまから嬉しいご報告をいただきました。今の時代、証明写真も記念写真もきれいです。しかしプロフィール写真や宣材写真は、そのお客様の今ではなく、未来のために撮る写真です。「キレイ」写真は、ごろごろあります。写真を見た人の「心」が動かされるような1枚を撮りましょう。

★当スタジオは、バレエコンクールや海外カンパニー応募用に完全対応しています。動きの早い連続ポーズの撮影も可能です。

ダンサー用プロフィールの撮影バレエ、ジャズ、チア、他

応募写真7つの秘密と、オーディション写真3つの最強撮影プラン

負けても終わりではない。辞めたら終わりだ。

by ニクソン元アメリカ大統領

オーディション写真3つの最強撮影プラン

鏡に写らない奇跡の魅力を撮る

選ばれるまで、あきらめない

過去と他人は変えられない,未来と自分は変えられる
夢を叶えるショートカットがここにある!
クイックシュート

時間と財布にやさしいエコノミーコース。オーディション限定プラン。

10カット撮影!9,400円
(フォトデータ全カット無料)
スター☆プラン

衣装も変えてしっかりチェック!オーディション応援必勝プラン。

たっぷり撮影!14,800円
(フォトデータ全カット無料)

無料オプション一覧

撮影衣装3着まで変更無料

セレクト5カット修正無料

フォトデータ全カット無料

電源付きドレッサー利用無料

更衣室利用無料

有料オプション一覧

即日オプション(+2,200円)

近隣ロケセット(+3,000円)

背景バリエーション(+1,000円)

A4サイズHQプリント(+770円)

業務印刷用データ(+1,800円)

L,2L版プリント(+400円/枚)

フォトデータCD(+880円)

プロ★セレクト

あらゆるシーンで活躍するために撮る当店標準の宣材写真撮影プラン

1予約最大3時間、時間と良質の環境をたっぷり使って様々なイメージ創作にチャレンジしていただけます。遠方ロケも対応、仕事で使えるオンリー1の作品作りにオススメのプラン。

撮影料金 18,800円(フォトデータ全カット無料)
  • プランは、当日スタジオ到着後でも変更していただけます。
合格には、数字の5が縁起がよいと言うことで

★合格を呼ぶ5つの特典★

本気で合格したいお客様だけの特典 その1 「ゲンをかつぎ、福を分け合う

簡単なオーディションなんてありません。しかし、当スタジオの►たくさんのお客さまが、そんな難関をもろともせず合格という栄光を勝ち取っています。そのため、当スタジオには、成功するための確かなヒントやノウハウがあります。ここは、選ばれたお客さまとカメラマンにしか分からない、これから選ばれるお客さまのための撮影スタジオです。

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本気で合格したいお客様だけの特典 その2「カメラマンの一生懸命な気持ち

簡単なオーディションなんて、どこにもありません。本気モードのお客様には、カメラマンはそれ以上に熱い気持ちで撮りまくります。写真は、何枚も何枚も撮らないとベストショットに出会えません。撮影は想像以上にハードです。それでもよければ、お越しください。

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本気で合格したいお客様だけの特典 その3「苦労を和らげるおまじない

1度くらいダメでも、どってことはありません。当スタジオのお客さまには、2年目、3年目で夢を叶えたケースもたくさんあります。撮れたベストショットは、何回でも遠慮なく使い回してください。撮影したフォトデータは、全て無料でお渡ししています。

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本気で合格したいお客様だけの特典 その4「過去最高の笑顔が作れます

笑顔が苦手?そんなことは全く気にしないでください。撮影中は、我慢ができない思わず笑ってしまう独自の爆笑トークを新しく撮影プログラムに組み込みました。嫌でも笑顔が現れる仕掛けになっています。笑いすぎると目が消えてしまう方は、ご注意ください。

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本気で合格したいお客様だけの特典 その5「ポージングの内緒の裏話

ポージングができない?そうですね、難しいですね。でも、まったく問題ありません。撮影前のプチレッスンでまずは感触をつかみ、続いて筋肉と脳で学習していただきます。気が付いたら自然にかっこいいポーズが身につきます。もう、面接で慌てる心配はありません。

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オーディション写真は、証明写真や記念写真とは異なります。

選考材料の一部として使用されるオーディション写真は、勝負を念頭に撮影しなければ勝てません。
声優、芸能人、モデル、俳優、ダンサー、アイドルオーディションとミスコンテスト

ところで、選考材料とは

例えば、スポーツでは得点の入り方や勝ち負けのルールがあり競技によってそれは異なります。それを知らず、ただ頑張るだけでは勝てません。オーディションの場合は、オーディションの種類によって選考基準があり、それはオーディションのテーマや主催者によって決定されます。

選考写真の種類

  • 芸能プロダクション、タレント養成所

    芸能事務所、声優プロダクション、タレント養成所などに入るためには応募用の写真が必要です。しかも、応募者が殺到する人気処を狙う場合は、今、何(トレンド)が、そして、誰(どんな人)が求められているかを知って、それに合わせていく必要があります。難しいのは、それらが事務所ごとにまったく違うということ。応募写真やプロフィール写真は、バストアップと全身の2枚では足りません。複数のイメージで、積極的にアピールしましょう。

  • 女優・俳優・映画・舞台・声優

    業界デビューのきっかけとして、通年募集の他に、スポットコンテスト、コラボレーション企画、テレビ番組タイアップなどからチャンスが訪れる場合もあります。そういうオーディション用の応募写真に求められる大切な事を知れば、最初の難関の書類選考にも自信をもって望むことができます。バストアップと全身写真、この2枚でどうやって勝負するかがポイントです。

  • ミス・コンテスト

    ミスユニバース、ミスインターナショナル、ミスワールドなどの国際的なものから、ミス日本、ミスキャンパス、ミス大学、ミスサンテレビ、ウエディングクイーン、みこしギャルなど、美を競うコンテストは夜空に光る星のようにたくさんあります。輝くスターになるチャンスを見つけたら迷わず応募しましょう。他薦自薦関係なし。

  • アイドル・スター・TVタレント

    子役、キッズ、ファミリーモデル、シニアモデル、テレビに出たい、テレビで活躍したいと願う人は、じつはたくさんいます。舞台もいいけど、やっぱりテレビは、違う。だからこそ、であれば、なおさら、プロフィール写真を侮ってはいけません。その1枚に何が写っていますか?アイドルグループの新規募集、レコード会社、映画会社などが主催するタレント発掘オーディション向けの応募写真は、ただ目立つだけのギラギラ写真は(おそらく)NGですね。

  • 人気投票系

    最近は、インターネットの普及もあって、選考過程で公開オーディション、つまりネット人気投票システムやツイッターが利用されることが増えてきました。この場合、結果を大きく左右するのは言うまでもなく「人気」なのですが、いわゆる組織票のような団体や友人の数によって結果が左右されることが多く、本当は実力があっても勝てない場合もあります。そういう時に備えて、中立層に受ける魅力的な写真を撮っておきましょう。

  • ダンサー、アスリート、チアリーダー

    特別なテクニックやスキルを伴う選考には、技術レベルを正しく見てもらえるようなストレートな写真と、表情から人間性や個性が伝わるような魅力あふれるプロフィール写真の両方が必要です。しかし、動きのある撮影を撮りきることは難しいため、よりハイレベル応募写真を求める場合は、スタジオやカメラマン選びも重要なポイントです。特に、締め切りギリギリで撮り直しを迫られると、焦りが先行してナイスショットが遠ざかってしまうので、余裕をもった撮影スケジュールも大切です。