澄んだ瞳に、未来が写る

容姿、ボイス、振る舞い、香り、ファッション、そこには専門家としてのこだわりがある
メガネをかけた男性モデルの2つのポージング見本
(写)テレビCMや舞台でご活躍中、モデルのKさん
~ 仕上げに効く、マスターテクニック ~

売れるための3つの視点と、理想的なプロフィール写真
(モデル・声優・俳優・MC)

「どう撮る」より「どう使う」

写真を選ぶテクニック

「衣装が似合う」は努力の証

筋肉と綺麗の相関関係

見せ方は「七化け」が基本

イメージの使い分け

~ 笑う門には福来る ~

さりげない「笑顔」は、写真を明るくします。

プロのモデルが使用する宣材写真とフォトブック(12カット)

モデルや声優業は、言わずと知れた高度な専門職の1つです。そんな皆さまの期待に応えるべく、特別な撮影環境とゆとりある予約時間をご用意しています。日頃のお仕事で必要なPR用の宣材写真は、1枚1枚の出来栄えに加え種類(バリエーション)も大切というお客さまにはく、スタジオとロケの両方で撮れるお特なセットプランもチョイスいただけます。

(写)モデルエージェンシーが実際に公開していたコンポジット

プロのモデルが使用する宣材写真とフォトブック(12カット)
(写)モデルエージェンシーが実際に公開していたコンポジットイメージ
~ 近隣ロケセット撮影プランなら ~

1回の予約で、たくさんのイメージ作りか可能です。

ピンクのチェック柄スカートでポージングしているファッションモデル(バストアップ写真)
黒のTシャツと花柄のミニスカートを履いたファッションポートレートモデル
ミニスカートを両手で少し広げるポージングをしているファッションモデル
ピンクのチェック柄スカートでポージングしているファッションモデル(全身写真)
花柄のブラウスを着て、少し斜め上から撮った若い女性モデルのプロフィール写真(バストアップ)
真っ赤なロングスリーブシャツと黒のミニスカートを履いている女性のプロフィール写真(全身カット)
真っ赤なロングスリーブシャツと黒のミニスカートを履いている女性のプロフィール写真
ブルーの襟付きシャツで写った女性モデルの上半身プロフィール写真
ヒールを履いた片足を軽く上げてポーズを撮るヤングガールモデル
青い壁の前で、両手を膝の上で組んで座っているロングヘアーのモデル

(写真のお客様)宣材写真の撮影でお越しになったモデルのKさん

バリエーション撮影は、こんなお客様にオススメです。


ファッションモデル、読者モデル(読モ)、フォトモデル(スチールモデル)、外国人モデル、声優歌手、オフレコタレント、アテレコナレーター、ビジネスナレーター、ブライダルMC、女優・俳優・スチールモデル・声優・アナウンサー・ナレーター・ランウエイモデルなど

※事務所提出用としてもご使用いただけます。

ところで、広辞苑では「プロフィール」と言う言葉が以下のように説明されています。

  • プロフィール 【profile】
  • プロファイル
  • 簡単な人物紹介
  • 横顔。側面像

人を横から撮って、そしてまた、反対側から撮ると全く違う品性が写ることがあります。最新の脳科学の論文には、右脳と左脳による性格や能力の差は、実は深い関係がなかったという驚きの研究結果が紹介されているそうです。1枚の写真に夢を託すとき、真っ先に、そして最も注目される「表情」というコミュニケーションツールを正しく撮らないと、約束された「未来」が遠ざかってしまうかもしれません。宣材・プロフィール写真は、写る人の代わりとなって強いメッセージを放ちます。それは、昔を懐かしむ記念写真や故人をしのぶ肖像写真、学校の校長室に飾られている肖像写真などとは、まったく異質なものです。その違いを見極め、仕事やオーディションの現場でしっかりと生かせるような宣材写真をお持ち帰っていただくのが、当スタジオの目指すところです。

テレビや映画の仕事、あるいは舞台の出演などをかけた、時にその1枚が第三者や見知らぬ人に選考されるものであったり、スポンサーの利益を左右するものである場合は理想とするイメージ作りにも納得のいくまで、時間をかけながら撮れる環境が必要かもしれません。そんな皆さまの熱い思いと、大きな期待に応えていきたいと思います。

写真は、どこのスタジオで撮っても同じですか?

プロフィール写真という撮影プランは、多くのフォトスタジオや営業写真館でも提供されています。

写真撮影商品の多くは列記とした技術の恩恵を受けるサービスです。本来なら、お客様は金銭的対価と引き換えにプロの撮影従事者が培ってきた経験や技法、そして、それらを生かせる良質な環境や作業時間(予約時間)が提供され、そういう中で「使える写真」が生まれてくるものではないかというのが、当スタジオの古くからの考え方です。

しかし、現実を見ると高機能なコンパクトデジタルカメラの普及やスマートフォン・iPhoneカメラののハイテク化もあり、写真が私たちの世界にあまりにも身近になったため写真がもつ本来の多様性やその種類の多さを深く知る前に「写真なんて全部同じようなもの」という考え方が先行する機会も、けして少なくないようです。

そういう意味では、記録写真も記念写真も、宣材・プロフィール写真も、オーディション写真も、もっと言えば履歴書用の証明写真もパスポートや運転免許所に使われる機械写真も、その違いを見い出すきっかけに出会うことが少なくなりました。

例えば顔の写真は、その背景の色でまったく違う人相に見えることもあります。そういう差異を見極め、そして生かそうとするアプローチが、宣材・プロフィール写真の創作には必要不可欠だと考えています。そして、そのようなテクニカルな作業工程が繰り返されながら、長く使えるたくさんのナイスショットが生まれます。

写真に「キレイ」以上の何かを求めるなら、ぜひ一度、当スタジオでの撮影をご検討ください。

ビッグになるまで諦めない

過去と他人は変えられない,未来と自分は変えられる
夢を叶えるショートカットがここにある!

みなさまのお越しをお待ちしております。
ありがとうございます。